当社の営業部門には18名の新入社員がマナー、接客、商品や掛紙の知識 の研修を終えて、4月4日より店舗に配属されております。 これから、先輩の教えや自らの体験を通して一人前の販売員になって当社の営業の第一線を支えてくれることを願っております。 ご利用の店舗で実習生バッジの販売員がおりましたら、よろしくお願いいたします。
慶事や御見舞のときには下側の折り返しを上にします。
昨年は格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。 厚く御礼申しあげます。 本年も皆様に喜んでいただけるお菓子づくりに精進してまいります。 さて、この時期いつまで「御年賀」でいいのかのお問合せをいただきます。 関東地方では一般的には松の内(1月7日)まで「御年賀」で、それ以降立春(本年は2月4日)頃までは「寒中御見舞」とされていますが、関西地方では1月15日まで松の内というところもあります。 企業の年始の挨拶を7日までに終えるのがむずかしいこともあり、15日までは「御年賀」で挨拶回りをするようです。